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ヒャダインがテレビでMCを務める大活躍!ももクロに曲を提供しないのはトラブル?

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タレントとしても音楽プロデューサーとしても活躍中のヒャダイン

最近では、音楽プロデューサーのヒャダインテレビタレントとしても安定して活躍するようになっている。



現在、TV番組のレギュラーは、
・テレビ朝日系列「musicる TV」
・フジテレビ「久保みねヒャダこじらせナイト」
・NHK Eテレ「オトナへのトビラTV」(現在は「オトナヘノベル」)
・日本テレビ「PON!」
の合計4本もあるようだ。

NHKの「オトナへのトビラTV」は以前、有吉弘行がMCを務めていた。

そこからヒャダインに引き継がれてMCを任されるという大抜擢。

確かにヒャダインさんは人柄も曲風も結構NHKに合っていると思われる。

それにしても、喋りのプロではないにもかかわらず、NHKの番組のMCを務めて、それが結構しっくりきているというのが凄い。


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フジテレビの「久保みねヒャダこじらせナイト」も面白く人気だ。

久保能町の愚痴や怒りを優しく受け止めつつ、話を広げていく感じがヒャダイン独特の持ち味が生きていているようだ。

その他にも京大卒という経歴を活かして、クイズ番組にも多数出演している。

ヒャダインの代表曲というと、ももクロ「行くぜっ!怪盗少女」だろうか。

また、ももクロ「Z伝説~終わりなき革命~」という曲は歌詞がとても良く出来ている曲だ。

いわゆる「自己紹介ソング」になっていて、ももクロを知らない人でもメンバーのキャラクターが把握できるという、親切な曲になっている。

そして、ヒャダイン名義だと「ヒャダインのじょーじょーゆーじょー」という曲が人気が高いようだ。

この曲はギターリストのマーティー・フリードマンもTVで絶賛していた。

ジェットコースターのように曲調が目まぐるしく変わる、賑やかな曲。

現在はゆず超特急、でんぱ組など様々なアーティストに曲を提供している。

ただ、ヒャダインの活動を見ていて一つ疑問に思うのは、なぜ現在はももクロに曲を書かなくなったのか、ということ。

ももクロの運営やレコード会社のスタッフと何かトラブルがあったのではないかと噂されているが、真相はわからない。

ヒャダインももクロの楽曲の相性は抜群だったため、出来ることならまたヒャダインが書いたももクロの曲を聞きたいものだ。

タレントとしても音楽プロデューサーとしても精力的に活動するヒャダイン

今後の活動も期待だ。



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